June Bride ジューン・ブライド (6月の花嫁)

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どうせならジューン・ブライドになりたい!そう思われている方は多いのではないでしょうか?ところで、なぜ、ジューン、6月に結婚すると幸せになるのでしょうか?

Wikipediaによると、

“英語名であるJuneはローマ神話のユピテル(ジュピター)の妻ユノ(ジュノー)から取られた。ユノが結婚生活の守護神であることから、6月に結婚式を挙げる花嫁を「ジューン・ブライド」(June bride、6月の花嫁)と呼び、この月に結婚をすると幸せになれるといわれる”

だそうです。

英語のサイトを検索しても、なかなか出てこなかったですが、日本語で検索するとすぐ出てきました。なんでも、アメリカでは6月は気候が良いから、6月に結婚するカップルが多いとか・・・

6月に結婚すると、結婚生活の守護人であるジュノーのご加護を受けることができる。縁起を担ぐ日本人にはもってこいですね。

先日私の友人もハワイで挙式しました。天候にも恵まれ、6月のハワイはなかなか良かったといっておりました。ハワイでジューン・ブライドも考えてみては?

英語で名言 “Intelligence without ambition is like a bird without wings.”

“Intelligence without ambition is like a bird without wings.”

C. Archie Danielson

「飛べない豚はただの豚さ」と言う言葉がありました。

宮崎駿映画でしたか・・・「紅の豚」

ふとそんなことを思い出しました。

「ambition」とは、

a strong desire for success, achievement, power or wealth

“Cambridge Online Dictionary”

大志、野望と訳されますね。英語の感覚は、

「成功、達成、財力への強い欲望」

いくら賢くても「ambition」がないと、翼のない鳥と同じ。

知識はある。しかし、何かを達成しようと言う思いに欠ける。

モチベーションの欠如とでも言いましょうか・・・

何でもそうですが、知識だけではどうしようもないのですよね。

その知識を使う場所で活躍しないと宝の持ち腐れとなってし

まいます。

また、知識を使う場所を求めていかないとなかなかそういう場

所には辿り着かない。

志を高く持って、日々目的に向かって精進する。

そうすれば、空高く飛び立つことが出来るのですよね。

頑張らねば!!

世界の食卓

前におもしろい物を見つけて紹介しようと思ってかなりの勢いで忘れていた物を一つ。

うちはTimeマガジンを取っているのですが、その中に世界の食卓というのが載っていました。雑誌そのものは5カ国の家庭の1週間の食費と食材を紹介していましたが、Timeマガジンのサイトにはなんと16カ国の家庭の食費と食材を紹介していました。

ということで、もちょっと詳しい記事を海外生活口コミ情報サイトに載せましたので、そちらからお願いします。