Sunday Morning by Maroon5

ヴォーカルのアダム・レヴィーン (Adam Levine)、ギター担当のジェイムス・バレンタイン、キーボード担当のジェシー・カーマイケル、ベースのミッキー・マデン、そして、ドラムのマット・フリンで形成されている5人組のMaroon5。

結成時のメンバー5人のうち4人は、ロス・アンジェルスにある中学校時代からの仲で、Brentwood School(ブレントウッド・スクール)時代に、 アダムとジェシーはミッキーとライアン(ドラム担当・肩の故障のため脱退)と出会い、Kara’s Flowersを結成しました。なんと高校在学中にKara’s Flowersは一枚だけですが、アルバムを出しています。Maroon5と名前を変えたのは2001年以降です。

さて、この「Sunday Morning」はMaroon5の4枚目のシングルです。 「Sunday Morning」は、アメリカ、イギリス、そして、オーストラリアでTop 40入りを果たしています。

2007年5月22日にリリースされたMaroon5のセカンドアルバム、It Won’t Be Soon Before LongはなんとBillboard 200でトップの座をいきなり奪い、発売1週間で429,484枚の売り上げを達成するという快挙を成し遂げた。

それでは、「Sunday Morning」です。

Sunday Morning」 の歌詞

上の「Sunday Morning」をクリックすればMusic Videoを楽しみながら歌詞も見ることができます。Firefoxだといきなり音楽が流れ、正しく表示されない場合があります。IEをお使い下さい。

Sunday morning rain is falling

Steal some covers share some skin

Clouds are shrouding us in moments unforgettable

You twist to fit the mold that I am in

But things just get so crazy living life gets hard to do

And I would gladly hit the road get up and go if I knew

That someday it would bring me back to you

That someday it would bring me back to you

That may be all I need

In darkness she is all I see

Come and rest your bones with me

Driving slow on sunday morning

And I never want to leave

Fingers trace your every outline

Paint a picture with my hands

Back and forth we sway like branches in a storm

Change the weather still together when it ends

That may be all I need

In darkness she is all I see

Come and rest your bones with me

Driving slow on sunday morning

And I never want to leave

But things just get so crazy living life gets hard to do

Sunday morning rain is falling and I’m calling out to you

Singing someday it’ll bring me back to you

Find a way to bring myself home to you

And you may not know

That may be all I need

In darkness she is all I see

Come and rest your bones with me

Driving slow?

英語で名言 ”Those who aim at great deeds must also suffer greatly.”

“Those who aim at great deeds must also suffer greatly.”

By Plutarch

これは頑張るぞぉ~!!と言う気にさせてくれると思います。

すんなり順応できることとそうでないことが必ずあります。

例えば、留学希望者の望む留学環境は日本人が少ないところ。

これは逆に言えば、自ずから過酷な道を選んでいるわけです。

日本人が少ないと言う事は文化や考え方を共有できる人が少なくなる。と言う事

は、あなたの言動や考え方を分かってくれる人間が少なくなると言うことです。

これは非常に過酷です。脅かしているわけではありません(笑)そして、この考

え方を否定しているわけでもありません。

ただ、目標が大きければ大きいほど、苦しみも大きくなります。

挑戦することが大きくなればなるほど、それを乗り越える能力も必要となり、そ

の能力を養うために苦しまねばなりません。

deedと言うのは「目標」という意味はないのですが、「行動・action」と思って

いただきたいと思います。

deed:

an intentional act, especially a very bad or very good one

Cambridge Online Dictionary

great deeds「やることがデカい」と考えていただければ良いかと思います。

一番分かりやすいのが、オリンピックで優勝したい。

そりゃ、一筋縄ではいきませんよね?それ相当の努力が必要である。もちろん、

苦しみもついてくる。

これを私たちに当てはめると・・・

語学(英語)を上達させたい。

海外の大学院に行って優秀な成績を収め、日本でも海外でも認められる人間にな

りたい。

となるわけです。

母国語ではない言葉で話すこと自体、すごいことではないですか?また話そうと

努力を毎日しているからこそ、困難が立ちふさがるのですよね?

留学中の方も、単身、自分の常識が通じない海外に身を置き、あらゆるストレス

と戦いながら毎日勉学にいそしんでいる。

挑戦していることが大きければ大きいほど、苦しみも増します。

苦しい時はこうやって思ってください。

苦しいのは、挑戦していることがデカいからだ。苦しくて当然なんだ!!

↓↓

↓↓↓

俺って(私って)すごいやん ⊂((〃 ̄ー ̄〃))⊃ ふふふ

在外選挙・参議院議員通常選挙実施

これまでの比例代表選出議員選挙に加え、選挙区選出議員選挙にも投票できる用になったとのことで、在米シカゴ総領事館からメールが来ました。以下、参考になれば幸いです。

在外選挙人名簿に登録され、在外選挙人証をお持ちの方は、次のいずれかの投票方法で、投票することができます。

1.在外公館投票

在外公館投票を実施する日本大使館、総領事館であれば、国、地域を問わず投票できます。

●投票場所

在シカゴ総領事館など、大使館・総領事館の事務所内に投票記載場所が設置されます。最寄りの大使館・総領事館に設置されるかどうかは、外務省ホームページ等でご確認ください。

●投票期間及び投票時間

選挙の公示日の翌日から各大使館・総領事館ごとに定められた締切日までの、原則として現地時間の午前9時30分から午後5時までの予定です。

なお、在シカゴ総領事館における投票期間や時間は、決定次第、当館のホームページ等でお知らせします。

●投票に必要な書類

(1)在外選挙人証(2)有効な旅券または公共機関の発行する身分証明書(運転免許証、外国人登録証など)  

※詳しくは外務省ホームページ在外公館投票の頁等をご覧下さい。

2.郵便投票

記載した投票用紙を、登録先の市区町村選挙管理委員会あてに直接郵送する方法です。

●あらかじめ登録先の市区町村選挙管理委員会に投票用紙の請求を行います。

●請求を受けた登録先の市区町村選挙管理委員会は、投票用紙を直接請求者に郵送により交付します。

●交付を受けた投票用紙に記載の上、日本国内の投票日の午後8時(日本時間)までに投票所に到達するよう、市区町村選挙管理委員会あてに送付します。

※手続等の詳細は、外務省ホームページ 郵便投票の頁

等をご覧下さい。

      

3.日本国内における投票

選挙の時に一時帰国した場合や、帰国後国内の選挙人名簿に登録されるまでの間(住民票の作成後3か月間経ていない方)、「在外選挙人証」を提示のうえ、国内の選挙人の方と同様に、次の(1)から(3)のいずれかにより投票する方法です。

●公示日の翌日から投票日の前日までの間

(1)期日前投票(2)不在者投票選挙期日

●選挙期日(投票日当日)

(3)指定投票所における投票 

※投票方法等の詳細は、登録先の市区町村選挙管理委員会にお問い合せ下さい。

詳細等は、お住まいの地域を管轄している大使館、総領事館にお問い合わせいただくか、下記にある在シカゴ日本国総領事館又は次のホームページをご覧ください。

外務省 

総務省