いや、最近、爆発しています。
忙しい事はいいことだ。
と言うことで、めでたい結婚式の後は、学校の課題を済ますべく(〆切5日)、本を一冊読んでます。
読めるか!
と思いつつ読んでいます。
<(T◇T)>うぉぉぉぉぉ!!!
と言うことで、結婚式前より忙しいかも・・・
早くゆっくりとアップしたい!
いや、最近、爆発しています。
忙しい事はいいことだ。
と言うことで、めでたい結婚式の後は、学校の課題を済ますべく(〆切5日)、本を一冊読んでます。
読めるか!
と思いつつ読んでいます。
<(T◇T)>うぉぉぉぉぉ!!!
と言うことで、結婚式前より忙しいかも・・・
早くゆっくりとアップしたい!
寒いですね。
11月25日、無事挙式をあげることが出来ました!!
パチ☆\\ ̄ー ̄)( ̄ー ̄//☆パチ
お祝いのメールをメールを下さった方々、
この場を借りてお礼を申し上げます。
また、日本からの親族友人は1日遅れで無事到着いたしました。
励ましメールを下さった方々、
この場を借りてお礼を申し上げます。
初婚と言うこともあり、また、アメリカ式で式をあげると言うことで、
結婚する本人も何がなんだか分かりませんでした。
気づけば結婚をしていたと言うことです。
何じゃそりゃ!
しかし、日本から着てくださった方々は、えらい目にあったようです。
某アメリカ飛行機会社の対応もあきれたものです。
問い詰めなければ、
飛行しない原因すらはっきりさせなかったと言うことでした。
結局原因はエンジントラブルで、復旧の見込みすら立たなかった。
日本陣営が出国する時、まだ、
他の客はまだ出国できなかったと言う事です。
私は一般の人よりは飛行機に乗っていると思いますが、
1993年の初NZ留学以来、飛行機のトラブルが原因で、
足止めを食らったことが無いのです。
ストで10時間ほど足止めを食らったことがありましたが。
いや、本当に何があるか分かりません。
こういう時にしっかりとした交渉が出来るようにしなければなりませんね。
私の嫁(もう未来嫁ではないです)いわく、
アメリカなら、絶対に違う飛行機を用意している。
だって、そうでもしないと、訴えられるから。
うん。こういう場合は、ドンドン訴えましょう (^O^)
冷静かつ豪快に圧力をかけてることを、
日頃から心がけると、海外に出た時に非常に役立ちます。
本当に!
今回日本陣営は、
私の剣道の先生と日本語がベラベラなNZ人のおかげで、
なんとか搭乗できたということです。
さすがに剣道7段が怒り、白人が日本語でまくし立てると、
恐怖ですね・・・・
絶対にそういうお客はいやです、私でしたら・・・
ドタバタしますね、精神的に。
私は別に何をすることもないのですが、
未来嫁の方がたくさんすることがあるのですよ。
日本と違うのですよね、結婚式のやり方がね。
そういう話もしましょう。
それは、また、次の機会に。
何を言うてるんだね、君は?何ちゅう英語をしゃべってるんだ?
どこで習ったんだ?文法がなってないじゃないか?
「Where are you at?」言うてる事とは分かるが、最後の「at」はなんだね?
アメリカ人さんよぉ~
初めてアメリカ(West Virginia)に来て思ったのが上の事。
これね、
「どの辺にいるの?」って言う時にも使うんですが、
文脈によっては、
「どこに住んでいるの?」って言う時にも使うんです。
うそ~~~ん!!
なんちゅう掟破り!!
まぁね、英語なんちゅうのも日本語と一緒です。
地域によって、訛りありますし、言葉の使い方も違います。
って、インディアナもかい!
特にこの周辺は言うらしいですね。
少なくともウェストバージニア北部(モーガンタウン)と
インディアナ州ちょっと北東では、使われている表現です。
他の地域ではどうなんだろ。
未来嫁いわく、
アメリカ独特の言い回しと言っていたが・・・