A: Hey, I can put you up.
Me: Put me up?
実際に交わした会話ですが、これはスラングらしいです。アメリカのスラングだと思われます。他のスラング、たとえば、イギリス、ニュージーランド、カナダのスラングかどうかは分かりません。
さて、これはどういう事でしょうか?
A: Hey, I can put you up.
Me: Put me up?
実際に交わした会話ですが、これはスラングらしいです。アメリカのスラングだと思われます。他のスラング、たとえば、イギリス、ニュージーランド、カナダのスラングかどうかは分かりません。
さて、これはどういう事でしょうか?
車の中で気持ちよく歌っていてちょうど歌のさびに来た瞬間、赤信号に差し掛かり、周りの目が気になって声が小さくなってしまう自分を妙に意識したとき。
いやね、日本で調達した「R35」というCDを車で聞いているのですが、まぁ、青春時代の曲なわけです。それを思いっきり大声で歌っているのは良いのですが、赤信号に差し掛かると妙に周りの目が気になり訳です。車の中なのに。それがさびの部分で、気を入れて歌いたいのになぜか歌えない。
「なにをしとんねん、俺・・・」
と一人で恥ずかしくなっているのですが、青信号に変わったとたんまた歌い出す、とてもへたれな自分がかわいかったりするのでした・・・
インディアナ、15歳の子が拳銃で顔を撃たれて病院に運ばれたというニュースを耳にしました。その子を撃ったのはその子の友達。銃で遊んでいて誤って発砲したということです。撃った子は14歳、撃たれた子は15歳。
銃で遊んだらだめだということはわかっているとは思うのですが、どうして、遊んでしまうんですかね。撃たれ子は顔を打たれたということですから、明らかに銃を、友達に向けていたということです。
これが発砲をした子供の家で、おそらくはその子の部屋だというのが怖いところです。親が、しっかりとほど管理をしないといけないと思います。こういう話を聞くと銃を持つことが当たり前になってしまって、拳銃は武器であるという意識が欠けているのではないかと思います。実に悲しい事件です。
http://www.theindychannel.com/news/15189501/detail.html