Monthly Archives: February 2008

クレジットカードでお金をおろす

短期留学、長期留学に欠かすことができないのが、VISAカード。VISAカードと言うよりクレジットカード全般です。海外で使える物ならば、どのクレジットカードでも良いです。VISAカード、マスターカード、アメリカンエキスプレスなどなど。クレジットカードについてのお話はクレジットカードの意味突っ込んでいますので、そちらででどうぞ。

VISAカードでお金をおろすことができることはご存じでしたでしょうか?これは覚えておいてもそんはないと思います。もちろん、現地通貨でお金をおろすことができ、請求は日本円でされます。また、日本円で請求される場合は、だいたい銀行の外貨為替(exchange rate)で計算されます。タイミングはおそらくはお金をおろしたときの為替だと思います。この辺はビザを発行したお店に聞いてみてください。

VISAカードも町のATMでキャッシュカードのようにお金をおろすことができるのですが、当然、Pin Number(ピン・ナンバー)いわゆる、暗証番号を入力する必要があります。これは、クレジットカードを頼んだときに作成しているか、または、クレジットカードが送られてきたときに添付されているかだと思います。私はおそらく自分で作りました。

なぜおそらくかと言うと覚えていないのです。そこで、今回は暗証番号を覚えていない人には便利な方法です。暗証番号を間違えると下手をすると一発でATMにクレジットカードをとられてしまう可能性があります。

手っ取り早くいうと、銀行の窓口に行きます。そこで、「実は暗証番号を覚えていないから窓口でお金をおろしたいのですが」と言うとすんなりとお金に換えてくれます。

もちろん、クレジットカードでお金をおろすと言うことですから、身分証明書が必要になります。私は現地の運転免許がありますから、それで大丈夫ですが、無ければパスポートが我々海外にいる日本人の身分証明書ですので、パスポートを用意しておきましょう。

また、この方法の利点は、ATMで一回におろすことができる現金はより多くおろすことができると言うことです。私はアメリカでこの方法を試したのですが、ATMでは一回におろせる金額が200ドルなのですが、窓口ではそのようなことはありませんでした。

もし、クレジットカードで現金をおろす必要があり、暗証番号を覚えていない場合は、窓口で問い合わせてみてください。ひょっとすると対応してくれるかもしれません。

また、どこのATMが使えるかどうか調べるには以下から調べることができます。

Visa ATM Locator

ポリープは早く切った方が絶対によいと思うのですが・・・

別に私にポリープがあるわけではないのですが、身近な人でポリープが発覚した人がいるのです。ガンではないようですが、これってほっといたらやばいですよね?

Wikipediaによると、「病理学的に粘膜(上皮細胞)に覆われた管腔臓器に発生する隆起性病変の総称」らしいです。で、「ポリープがどのような疾患に相当するかは、内視鏡生検やポリープ切除(ポリペクトミー)などで病変の一部を生検して、病理組織学的検査を行うことが必要」ということです。

内視鏡生検とは、「内視鏡」と「生検」ということらしく、内視鏡はファイバースコープとかの事を指すのでしょう。それを人体に突っ込む。

「生検」とは人体から組織の小切片を切りとって、病理学的に調べること。診断の確定のために行われ、特に悪性腫瘍の診断に不可欠。穿刺針を用いて試料を採取するのを針生検という。バイオプシー。[株式会社岩波書店 広辞苑第五版]

基本的に何かをつっこんで細胞を取って検査をしないと疾患名ははっきりしないということらしいです。

仕事が忙しいっていうのは分かるんですが、会社は休ましてくれないのでしょうか?会社はポリープくらいは大丈夫だろうというスタンスなのでしょうか?仕事が忙しいからポリープの検査ができなくて、結局はがんでした、または、がんになってしまいましたなんてことになったら、会社はどうするんですかね?

仕事が大事なのは重々分かるのですが、命ということを考えると、ね。やっぱり。

クレジットカードの意味

クレジットカードは海外では必需品です。 特に、大学の教科書なんかは必ずネットを通して買います。安さが違います。本屋などで買うと2科目3冊でで軽く200ドルを超えます。これから大学や大学院に行く人にはぜひ作っておいて欲しいです。



留学を限りなく安く済まそうと言うことなら、クレジットカードは持つべきです。



身分証明書としてのクレジットカード


さて、それに加えて、クレジットカードには別の意味があります。

それは、身分証明になるのです。


アメリカでは、電気、水道などの関係の契約をする時は、クレジットカード番号を聞かれます。

第2の身分証明書として使えます。ホテルの予約はクレジットカード番号聞かれますよね、日本も。


クレジットカードは持っていて、損はないです。

いえ、海外では持ってないと不便です。


もし、自分で学校手続きをするなら、クレジットカードが必要です。

また、オーストラリアのワーホリビザ申請時など、クレジットカードが必要です。


余談ですが、クレジットカードを使うとポイントが貯まりますね。

ここで、何かピーンときませんか?そうです。まだの人はどうぞ 


クレジットカードですが、大手のものと、学生さん用のものを紹介しています。

大体どこも学生さん用クレジットカードがありますので、安心して下さい。


私は2枚持っていますが、2枚作っておいて良かったです。


どこも「Onlineなら手続きが早い」とありますが、時間が無い人はあまり期待しないようにして下さい。



あと、VISAかMastercardを選んでくださいね。私はVISAが絶対お勧めです。


年会費『永久無料』 シティ クリアカード Citiですね。大手です。業界No1を誇っています。学生さん用もありますので、ご安心ください。
《セゾン》のカード 学生さん、主婦の方が作りやすいと言うことで、ご紹介しました。

ご自分にあったものを選んでください。

三井住友ビザカード いわずと知れた、大手です。私も、三井住友です。

大手だからなんじゃ無いんですが、自分が使っていると言うこともあり、ご紹介しました。

My Sony Card 電子マネーEdyが搭載されたSonyのカード

eLIOと言うシステムで、ショッピングが間単位なている。私のレオパレスのクレジットカードについていた。


以下、学生さん用です。今は、女子学生さん用もあるんですね。(ノ゜⊿゜)ノびっくり!!です。


三井住友VISAカード 学生


三井住友VISAカード 女子学生



くれぐれも使いすぎには気をつけてください!!!

クレジットカードに関するサイト