Monthly Archives: November 2005

adoption~養子縁組~

「freez」のスペル間違いを気づいた今如何お過ごしでしょうか?

私はあえて、無視します!!正しくは「freeze」ですね。

「何か変やなぁ~」って思って調べたらやっぱり違いましたね。

V(^∇^)o\o(^∇^)V フォフォフォ

さて、昨日未来嫁と色々話してたら、

「3人目は養子にしましょう!」

と言われた。

一応ね、プランがありまして。

私はどうしても「3人」欲しいのでございます。

うちがそうなのもありますが、3人だと

「2人喧嘩してても1人は客観的に見れる」と、

言うのを妙に私は信じていまして。

しかし、うちの未来嫁は歳も歳やし、そんな金は無い!と言うことで、

2人が良いと。

で、養子の話が出てきたわけです。

しかし、すごいですね。今。

インターネットで子供を探せるのですね!

で、知ってます?

海外で親の居ない子供を引き取るってありますやん?

あれって、その国に金払ってるって。

人身売買じゃない!(゜0゜;

見方を変えればですけどね。

どうも腑に落ちませんでしたね。

「なんや、2人引き取ったらディスカウントとかあんの?」

って

「人身売買じゃない!」って言うことを強調しておきましたが・・・

この辺うちの未来嫁もアメリカ人と言うかなんというか。

あんまり抵抗ないみたいですね。

手続きとかに金払うと言うのは分かるとして、

なんで、その国に金を払うの?

それは、売ってるんとちゃうの?

なんや、一番高い国はグァテマラやって。

子供の値段ですね。政府に払う。

どうも解せん!

養子縁組はすばらしい。親の居ない子を育てる事はすばらしい。

しかし、何で国に払うんじゃい?

こうやって、発展途上国の高官だけが太っていくのよね。

Freez事件

この記事は、大学を成功させるブログに刺激されて書いています。

Freez事件ありましたね。覚えていますか?

日本人留学生が、「Freez」と言われたのにもかかわらず、

動いたため、射殺されたという。

発砲したのは、一般住民だったのです。

Gun社会アメリカ」を肌で感じる事件であったと記憶しています。

色々な問題が、複雑に絡み合っている事件だと思います。

私達外国人の鉄則は、

その国のルールを知った上で行動しなくてはならない

また、それを承知でその国で生活している。

これは、もう、暗黙の了解のような気がします。

グァテマラなんか典型的です。

いつ何があってもおかしくない。

それを承知でそこで生活していましたから。

私の剣道の生徒は、拳銃を持ち歩いてました。

一人ではなく、二人です。

ひょっとすると私が知らないだけで、

ほとんどの人が持ち歩いているのかもしれません。

私と同じ年の生徒(当時27歳)は、拳銃2丁持ち歩いてました。

趣味じゃないですよ!!

なぜでしょう?

誰が自分を守るのだ?

そうなった時に、

やはり自分でしかないわけですよね。

一人の生徒は実際に銃口を通りがかりの人に向けています。

なぜだか分かりますか?

暗がりで、近づいてくるやつらは寄せ付けない

彼が発した言葉です。

もう一人の生徒が警察官に聞いたそうです。

「もし、正当防衛で相手を射殺したらどうしたらいい?」

警察「山にでも捨てればいいよ。重要な人間以外は捜査しないから

面白おかしく言ったのかどうか分かりません。

しかし、我々の常識では考えられないことが世界では起こっている。

これは、あののどかなイメージで有名な、ニュージーランドでも同じことです。

私の友達のお父さんは、散弾銃(ショットガン)を自作で持っています。

免許を取れば誰だってもてるわけです。

スキンヘッド(この場合は白人主義者です)が、

薬のやりすぎで銃を乱射するという事件がありました。

銃がどうのこうのとかではなく、我々外国人が気をつけなければいけないこと、

それは、

その国のルールを知っておくことです。

また、いいイメージを持つ事は大変重要です。

しかし、

「表があれば、必ず裏がある」

これは肝に銘じておいて欲しいです。

留学生がわんさか居る今、上記のような事件に巻き込まれる事は、

まれです。

事件と言うのは、

知っておけば!避けれたのに・・・

と、言うことばかりです。

邦人が巻き込まれる事件は、

日本にいるように行動したがために、または、

海外だから気が緩んで(外国の人はフレンドリーと言う先入観)いるから、

起こっているような気がしてなりません。

今留学している人、または、留学しようと思っている人は、万が一とはいえ、

外国をなめていると痛い目にあいます。

気をつけてください。

「英語のツボ」レクチャーバージョン第1回

ついに完成しました。「英語のツボ」レクチャーバージョン。

本日はこれに丸1日を費やしました。

レクチャー第1回はバイリンガルへの道を細かくお話しました。


このレクチャーはとある人からの勧めで作ったのです。

とある人とは、大学留学を成功させるブログのJunquitoさん。

この方の一言がなければ実現してなかったです。


「英語のツボ」は、元々留学生の英語の悩み解消のために作ったのです。

また、結構、英語に長けている人でも知らないことなんですね。

みんな、試行錯誤しながら英語はなせるようになった。

しかし、『英語のツボ』で書かれている事は彼らをもうならせてしまった。


案外知られていないんですね。そして、この事は英語が話せるようになって、

初めて知らず知らずのうちにやっていた。そういうことなんです。


そこを知っていれば、遠回りすることなんてない。


そして、書籍だけではフォローできない部分をレクチャー化してみました。

そうすることによってさらに効果があるのではないかと。


私は元・留学カウンセラーですが、やっぱり、

留学生や英語をやっていく人にアドバイスしていきたいんだなと思いました。


そういう場もこれからアメリカにて作って行きたいと思います。


偉そうな立場やなく、自分のしたことを次の世代に見たいな。


そんな感じで。


あと9日・・・で4980円に値上げです。


最終的に「英語のツボ」6,980円、「レクチャー」4,980円、

あわせて購入、10,000円にしようと思っています。


今のところ予定なのですが、「英語のツボ」は6,980円決定していますので、

本当に1,100円の時に、書籍と音声レクチャーゲットしてください。(>_<)



http://mote-ryu.com/Eng_improve/tsubo.html